VISAカード

世界に通じるブランド「VISA」。加盟店数は世界で約3,000万店、売上高の世界シェアは約60%と圧倒的な数値です。 国際ブランドと言えば、やっぱり「VISA」カードがおすすめです。

カード 年会費 ポイント
還元率
付帯保険限度額 詳細
初年度
次年度
海外
旅行
国内
旅行
ショッ
ピング
楽天カード
楽天カード
永年無料 1〜3% 2000万円 0円 - 楽天カードの詳細ページへ

 

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ライフカード
ライフカード
永年無料 0.67〜3.33% - - - ライフカードの詳細ページへ

 

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SBIカードPlus
SBIカードPlus
永年無料 0.8〜2.3% SBIカードPlusの詳細ページへ

 

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三井住友VISAカード
三井住友VISAカード
\1,312
条件により無料
0.5〜0.65% 2000万円 0円 年間100万円 三井住友VISAカードの詳細ページへ

 

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NTTグループカード
NTTグループカード
¥1,260
条件により無料
0.5〜1.5% - - 年間100万円 NTTグループカードの詳細ページへ

 

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ビュースイカカード
ビュースイカ(view suica)カード
\500 1〜3% 500万円 1000万円 - ビュースイカ(view suica)カードの詳細ページへ

 

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MUFGカードゴールド
MUFGカードゴールド
初年度無料
以降\2,000
0.5〜1.1% 2000万円 2000万円 年間100万円 MUFGカードゴールドの詳細ページへ

 

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楽天
プレミアムカード

楽天プレミアムカード
\10,500 1〜5% 5000万円 5000万円 年間300万円 楽天プレミアムカードの詳細ページへ

 

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JALカード
JALカード
\2,100 0.5〜1% 1000万円 1000万円 - JALカードの詳細ページへ

 

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イオンカード
イオンカード
永年無料 0.5% - - 年間50万円 イオンカードの詳細ページへ

 

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出光まいどプラス出光カードまいどプラス 永年無料 1〜3% - - - 出光カードまいどプラスの詳細ページへ

 

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シナジーカード
シナジーカード
\2,100
条件により無料
0% - - 年間100万円 シナジーカードの詳細ページへ

 

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東急TOP&ClubQ
JMBカード

東急カード(東急TOP&ClubQ JMBカード)
\1,050 0.5% 2000万円 1000万円 - 東急カード(東急TOP&ClubQ JMBカード)の詳細ページへ

 

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Q.結局「JCB」「VISA」「Master」どこがいいの?

クレジットカードのに付帯する「国際ブランド」の選択って、何を基準に比較して良いのか、迷ったご経験ってないですか? 国際ブランドの主流は、VISA、MasterCard、JCBの3ブランドですね。

まず、比較する材料として、大きく差が出るのは、加盟店の数です。

国内利用であれが、トップの加盟店数はJCBです。JCBは国際ブランドでありながら、国内のクレジットカード会社ですので、 加盟店の獲得には力を入れていますから、当然多いのです。

→→ 人気のJCBカード一覧

その次はVISA、MasterCardという順番です。ただし、都市部での利用となると、3ブランドを比較しても、さほど差が出ないのが現状です。

ただし海外利用となると、これは大きく変動します。結論から言うと、アメリカを主流で旅行が多いならVISAが有利で、 ヨーロッパが主流ならMasterCardの方が、認知度は高いのです。

→→ 人気のMasterCard一覧

どちらのブランドも、実はアメリカが発祥なのですが、VISAはアメリカ中心に展開され、MasterCardはそれに対応して、ヨーロッパを中心に提携が 広がったので、どちらもそれぞれの地域で一番メジャーなブランドとなっているんです。

海外で使えると評判の「VISA」「MasterCard」の具体的な違いは?

例えば、同じクレジットカード会社(発行元:イシュア)で、VISAとMasterCardは何が違うのでしょうか。

クレジットカードには、一般カードからゴールド、プラチナカードなどの種類がありますが、 この国際ブランド比較にすると、一般カードでの違いは、ほとんどありません。一般カードに付帯のサービスは、付帯保険やポイントプログラムなどで、これらのサービスは 基本的にイシュアが行うもので、発行業務はしない国際ブランドとしては、何も差が出ない訳です。

ただ、ゴールドカード以上のステータスカードの場合は、様々な違いが出てきます。 一般カード同様、サービス自体はイシュアが行っているものの、下記の「P-one Premium Gold」では、国際ブランドの違いで、 大きくサービスが異なるのです。


ICチップ

ICチップは、セキュリティが高い事から、世の中の様々なカードに搭載され、目にする事も多いでしょう。

しかし、このP-oneカードでは、MasterCardにのみICチップが搭載されており、他の国際ブランドにはついていません。 そしてMasterCardシェアの高い、ヨーロッパのホテルなどでは、このICチップが搭載していないクレジットカードの利用は、 お断りされる事もあるのです。



空港ラウンジのサービス


ゴールドカード以上のステータスカードを利用する方は、空港ラウンジも活用シーンが増える事でしょう。

ただ、このP-oneカードでは、VISA、JCBは利用ができますが、MasterCardのみ空港ラウンジを利用できないのです。

これはMasterCardが国内空港のラウンジサービスの提供・契約を行っていないからなんです。 空港ラウンジはイシュアが空港と契約している場合と、国際ブランド側が提供している場合があるのです。

このように、同じイシュアでも、入会時にサービスを確認してみなければ、利用できないサービスも出てくる可能性があります。

安易に国際ブランドの選択をするのではなく、事前にサービス内容などをチェックする事をオススメします。

クレジットカードをブランドで選ぶ

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