ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

最終更新日:2017/11/01
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
ANAマイルを効率良く貯めれる
世界的に有名なアメリカン・エキスプレスがANAと提携。 マイルを効率良く貯める事が可能で、充実したサービス・サポート内容で、安心して空の旅も満喫できます。 ポイントプログラムもカード利用100円=1ポイント=1マイルで貯める事ができ、 ANAグループでの利用はポイントが2倍になる。また搭乗ボーナスや継続ボーナスなど特典も多く、マイル移行への上限制限も、 有効期限もないのでマイルを貯めるのが楽しくなります。

アメリカン・エキスプレスと聞くと、国内で加盟店が少ないイメージでしたが、JCBと加盟店業務提携をしているので、たいていのJCB加盟店であれば利用はできます。

空港ラウンジの無料利用も、同伴者1名まで一緒に利用でき、海外・国内の旅行傷害保険も充実した補償がついています。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードのおすすめポイント

マイルが貯まる貯まる

ポイントプラグラムは100円=1ポイント貯まる。
貯めたポイントは1,000ポイント(=1,000マイル)ごとにANAマイレージクラブへ移行可能。
マイルの年間移行ポイント数に上限がないし、有効期限もないので気をもむ必要がない。

また、入会ボーナス・継続ボーナスなどマイルがもらえたり、搭乗ボーナスはフライトの度に、通常のフライトマイルに加えて、区間基本マイレージの+25%がもらえる

またカード利用は、ANAグループではポイントが2倍、ANAカードマイルプラス提携店ででの利用は、通常のポイントとは別に100円=1マイルが貯まっていく。
もちろん、ANAマイル以外にもポイント交換可能で、特典航空券や400以上のアイテムのの中からセレクト可能である。

最高1億円の海外旅行傷害保険

海外旅行中の病気やケガ治療費から、携行品の盗難・破損の損害、賠償責任まで幅広い補償で安心。5,000万円の自動付帯と、旅行代金をカードですると最高1億円の補償がつく。

国内旅行傷害保険は、最大5,000万円の利用付帯される。

空港ラウンジサービス無料利用可能

成田空港、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港など、国内の主要な空港と、ホノルル空港・ソウル仁川空港に、専用ラウンジがあり無料利用ができる。

また、同伴者1名まで無料利用でき、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード会員ならではの優遇サービスです。

安心のプロテクションサービス

カードで購入した商品が、偶発的な事故や盗難・破損にあった場合、年間500万円まで補償。 また、心当たりのないインターネットでの不正使用による損害も「オンライン・プロテクション」が補償してくれる。

また、急用により、予約していたホテルのキャンセルや、購入済みのチケット(コンサートなど)のキャンセル費用などの損害も補償してくれる「キャンセル・プロテクション」、 万が一の返品の補償に備える「リターン・プロテクション」など様々なシチュエーションでのサポートがある。

手荷物無料配達

海外旅行から帰国時など、主要空港(成田・中部・関西国際空港)から自宅まで、なんと会員1名につきスーツケースを1個まで、無料で配達してくれる
疲れた時に、嬉しいサービスである。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの基本情報

カード名 ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
必要書類 本人確認書類
申込資格 20歳以上、定職がある方
ポイント付与率 入会金 無料
年会費 31,000円(税別) 提携カード アメリカン・エキスプレス
発行時間 最短1営業日 担保 不要
保証人 不要 限度額 個別設定
支払い方式 1回払い,ボーナス一括払い,分割払い,リボ払い 分割払い
(年率)
11.9%
リボ払い
(年率)
11.9% キャッシング
(年率)
金融機関名 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc. 住所・所在地 〒167-8001 東京都杉並区荻窪4丁目30番16号

ポイントサービス

サービス名称 ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
有効期限 無期限
ポイント付与 100円=1ポイント
ポイント
レート
マイル換算 1ポイント=1マイル
ポイント
還元率の目安

海外・国内旅行傷害保険
ショッピング保険

付帯条件 海外(自動・利用で補償異なる)/国内(利用)/家族(海外:自動、国内:利用)
海外旅行保険 ●自動付帯
傷害死亡・後遺傷害 最高5,000万円 傷害・疾病治療費用 最高200万円 賠償責任 最高4,000万円 救援者費用 最高300万円 携行品損害 最高50万円(免責3,000円、年間 最高100万円)
●利用付帯
傷害死亡・後遺傷害 最高1億円 傷害・疾病治療費用 最高300万円 賠償責任 最高4,000万円 救援者費用 最高400万円 携行品損害 最高50万円(免責3,000円、年間 最高100万円)
国内旅行保険 ●利用付帯
最高5,000万円
ショッピング保険 年間500万円まで(免責10,000円)